
使用について
クオリティのたかい旅は、如何に体調を管理できるかにかかっているといっても過言ではない。つまり、質の高い睡眠を継続してとれるかが、非常に重要になってくる。だから私は寝具にはお金を惜しまなかった。
マットは大きく、インフレータブルマット、ただのエアマット(自動膨張機能なし)、ぐるぐる巻マット(代表的なものは銀マット)、の3つに分類される。これはインフレータブルマットに分類され、自動膨張式となる。非常に使い勝手がよろしいし、快適性はこの3つの中では最上とされている。
難点は、ただのエアマットに比べてかさばることだが、ぐるぐる巻マットに比べたら小さい。
評価
| 耐久性 | ★★★☆☆ |
| コスパ | ★★★★☆ |
| おすすめ度 | ★★★★☆ |
快適だったので、評価は高いが、80回ぐらい使ったところで、おそらくバルブ部分から空気漏れが発生してしまい、使えなくなった。修復キッドもあるが、バルブ部分だと修復不可となる。
コスパは、正直よくわからない。
おすすめ度は4とした。
理由は、空気もれが怖くて、あえてぐるぐる巻タイプを選ぶ人もいる。あと正直寝るときに使うマットは、ぐるぐる巻タイプでも、インフレータブルタイプでも、サーマレスト一択な気がする。。、
当時時の自分はよくわからなかった。


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